いよいよ、スポーツ熱も上昇中の世の中。
私も、もう少し運動が得意だったら…
体育の時間だって、主役だったのにぃ…
と、今更ながら思っていたら、こんなノウハウ本を
見つけました。

あなたは運動音痴を治したいと思っていますか?
それともあきらめていますか?
背が低く筋力がなく体格が悪い
早くからやらないと上手くなれないからもう間に合わない
女だから、年齢的に体力が衰えている
これを理由にあきらめているとしたらそれは大きな間違いです。
なぜなら運動神経とこれらは無関係だからです。
つまり誰でも運動音痴は治せます。
運動神経のいい人は相当ハードなトレーニングが必要不可欠、
そう思うでしょう。
しかし、実際はそんなトレーニングをしなくても運動神経は
よくなります。
むしろハードなトレーニングはやらないほうがいい。
と言うのは運動神経は筋力でも体格でもありません。
体格が関係ないということは性別も関係ありません。
さらに年齢も関係ありません。
運動神経改善法を開発したのは、かつて運動音痴だった
隅田さん。それも20代後半になってから。
体験した方々からも感想が届いています
私は小学生から10年程バスケットボールをやっていたのですが、
今回10年ぶりにもう一度バスケをやることになりました。
しかし、さすが10年のブランクは想像以上で衰えを感じる毎日でした。
もちろん簡単に元の体に戻るとは思いませんでしたが、
それにしてもあまりにも動けない自分が情けなくなっていたところに
たまたまこのマニュアルを手にしました。
運動音痴を克服する画期的な方法!1日10分のトレーニングで治す!!−運動神経改善法−
一度全部読んでみてまず率直な感想は、
『あれ、今までいろんなこと間違えてた!』という感じです。
今まではバリバリに鍛えていたことも、
実はあまり意味を成していないという現実。
そして間違った理解で体の構造を把握していました。
もう一度じっくりと読み返して
『へぇ〜、そうなんだ』と驚きの連続。
マニュアルにしたがってバスケをする時も
体の軸や丹田の意識を持つように心がけると、
体の負担が軽いせいか、動きが軽くなり、
いわゆる『キレ』のある動きが出来るのです。
本当に驚きでした。
今後、マニュアルのトレーニングを続けていけば
現役時に近づける、ひょっとすると
現役の時より動けるかもしれないと思うほどの期待感です。
継続してトレーニングしていきたいと思います。
残念なのは、出来れば10数年前に出会いたかったですね。
もしかしたら自分の人生が変わっていたかもしれないと思うと
悔しいです。
1日10分間のトレーニング!!
運動音痴で損をして、「運動音痴を治したい!」という方、必見です。
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